●国立うちわ市
- 2026.06.12
国立ゆかりのアーティストが、手描きのうちわで大集合! 6月20日(土)~6月30日(火) 国立市ギャラリービブリオ 6月20日午前は、事前予約定員制です。 https://ameblo.jp/banka-an/entry-12964731823.html 「今年は、くにたちでも見ることができる、ちょっと珍しい鳥たちを描いてみました」 康成
国立ゆかりのアーティストが、手描きのうちわで大集合! 6月20日(土)~6月30日(火) 国立市ギャラリービブリオ 6月20日午前は、事前予約定員制です。 https://ameblo.jp/banka-an/entry-12964731823.html 「今年は、くにたちでも見ることができる、ちょっと珍しい鳥たちを描いてみました」 康成
6月の絵暦 森と人の文化誌『WEB・グリーンパワー』(公益財団法人森林文化協会) 2026年6月 https://www.shinrinbunka.com/wgp/egoyomi/30776.html
5月26日(火)Eテレ/午前8:50~8:55 語り・・中尾明慶 文・・・ねじめ正一 絵・・・村上康成 病気の妹に同情するか、お兄ちゃんに同情するか、 さあ、あなたはどっち!?
絵本をもっと知りたい・読みたい・作りたい人のためのZINE。 表紙のことば/村上康成 「引かれるままに」 ウミガメのあかちゃんは、 生まれるとまっしぐらに、砂浜を駆け、 夜明けの潮に乗る。 (中略) ちょっとずつ、確かな時間と生きていく。 ヒラヒラ、プカリ。 ヒラヒラ、プカリ。 ◆村上康成の秘密道具とは・・・。 集文社/定価800円+税
村上康成、自然科学エッセイの書評。 現代社会の水への無謀な歴史を憂う作者への共感・・・。 共同通信社から、沖縄タイムス、南日本新聞、長崎新聞、山陰中央新報、新潟日報など、他多数の新聞社への配信による記事で、画像は徳島新聞の2026年2月15日版。 『マスが語る、川の記憶』 ~水辺の生き物と森と人類のつながり~ ビル・フランソワ・著 門脇仁・訳 築地書館・刊
5月の絵暦 森と人の文化誌『WEB・グリーンパワー』(公益財団法人森林文化協会) 2026年5月 https://www.shinrinbunka.com/wgp/egoyomi/30644.html
岐阜県中津川市にある竜伝説の残る苗木城跡を、築城500年に伴い、シンボルデザインしました。 苗木城は岩山の上にあり、敷地の確保が困難なため、建物の構築方法に懸造りが使われており、自然の地形を有効に活かして築かれた山城である。 別名、赤壁城という。 壁は白漆喰ではなく赤土がむき出しになっていたと伝えられる。 その理由は、眼下を流れる木曽川に住む竜が白い色を嫌い、何度漆喰を塗り直しても嵐 […]
表紙/村上康成「新緑のゆらぎ」 水がゆるんだ川底で何かを待つニジマス。 河畔林の緑が萌えだして、命が一斉に動きだした。 来るかな、来るかな。 来い、来い。 大好物のカゲロウやカワゲラの幼虫や成虫が、流れてくる。 そら、来た! https://camping.or.jp/news_release/35843.html
昨年11月30日、中津川ひとまちテラスで開催された村上康成絵本原画展のイベントで、行なったワークショップをご紹介。 「みんなピカソになっちゃおう!」と題して、大人対象で楽んだ。 何十年も生きてきた大人のみなさんに宿る絵心と、今一度、向かいあう行為。 まずは、クロッキーから。 隣の方の顔をまじまじと見つめます。 見えるものを、紙に鉛筆の実線で描いていく。 でも、肝心なのは描いていく紙に […]
4月の絵暦 森と人の文化誌『WEB・グリーンパワー』(公益財団法人森林文化協会) 2026年4月 https://www.shinrinbunka.com/wgp/egoyomi/30560.html